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計画相談支援事業

サポートセンターでは、平成26年12月1日より、計画相談支援事業をはじめました! 障がい福祉サービス制度についてご相談に応じ、おひとりおひとりのご要望や環境に合った、様々な福祉サービス、サポートを組み入れた支援を行います。

計画相談支援の流れ

「サービス等利用計画案の提出依頼」(お住まいの区の福祉課よりお知らせが届きます)次に「契約」次に「サービス等利用計画案の作成・提出」次に「支給決定」次に「サービス担当者会議」次に「サービス等利用計画書の同意・交付」次に「サービス利用」次に「モニタリング」(一定期間ごとのサービスの利用状況の確認) 
NPO法人福岡市視覚障害者サポートセンター
事業者指定番号4031200084
事業開始日平成26年12月1日
管理者三浦 元浩
住所福岡市南区玉川町13-28 鶴田ビル1階
電話番号/FAX月曜日~金曜日 9:00~14:00
必要に応じて、土、日、時間外の相談にも応じます。
相談時間月曜日~金曜日 9:00~14:00
対象者身体障がい者
費用負担当センターへのご相談は無料です。
人員体制相談支援専門員2名
業務内容
  • サービス等利用計画書の作成・交付
  • 福祉サービスの利用援助
  • 社会資源を活用するための支援
  • 社会生活力を高めるための支援
  • 権利擁護のための必要な援助
  • 専門機関の紹介

  • 計画相談支援

    計画相談支援とは、障がい福祉サービスを利用する際に、公的サービスだけではなく、その他の公的以外の社会資源を含めてサービスの調整を行うことです。 平成27年度からは全ての障がい福祉サービスに計画相談支援が付くことになります。

    相談支援専門員

    相談支援専門員とは、介護保険でいうケアマネージャーの役割を担うものです。障がい者一人一人の状況、生活環境に合わせてサービスの調整を行うことで、障がい者の生活を守る役目を担います。地域で暮らす障がい者の方が、適切なサービスを受けることができ、安心して生活を続けることができるように相談に応じます。

    サービス等利用計画

    障がい福祉サービスを受ける際、又は、更新をする際に申請書と一緒に区の福祉課に提出する書類です。平成27年度からは全ての障がい福祉サービスにおいて提出が義務付けられます。サービス等利用計画は、障がい者の方のニーズや状況を踏まえた上で適切なサービスを受けられるように計画していくものです。 サービス等利用計画は、相談支援専門員が作成いたします。

    モニタリング

    モニタリングとは、一定期間ごとに相談支援専門員がご自宅に訪問し、計画に沿って、適切にサービスが提供されているかどうか、評価・確認することです。


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    所在地・連絡先

    〒815-0037
    福岡市南区玉川町13-28 鶴田ビル1階
    TEL:092(559)0333
    FAX:092(559)0334
    NPO法人
     福岡市視覚障がい者
     サポートセンター

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    ※詳しくはアクセスをご覧ください。